【chatGPT】東方のレミリアが主人公の小説・ラノベをテストで作ってみたプロンプト#2

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今回はchatGPTに東方プロジェクトのレミリアが主人公の二次創作物語を作ってもらいました。めちゃくちゃ時間がかかりそうだったので、出だしのみ書いてもらいましたがまあまあいい感じです。設定も80%くらいは守ってくれてます。

レミリア短編小説MINI

レミリア「さて、また一日が始まるわね。」

私は大広間の窓から、紅魔館の庭を見渡した。その時、咲夜が私の部屋に入ってきた。

咲夜「ご主人様、何か奇妙な現象が館内で起こっているようです。」

レミリア「奇妙な現象? それは興味深いわね。詳しく教えてちょうだい、咲夜。」

咲夜「まだ詳細は分からないのですが、何かが異なる気配がします。」

レミリア「そう…それなら、フランにも尋ねてみる価値があるわね。」

私は妹のフランドールの部屋へと向かった。

レミリア「フラン、何か異変を感じない?」

フラン「うーん、特に何も感じないわよ、お姉様。」

レミリア「そう…。ありがとう、フラン。」

私は次に、友人であるパチュリー・ノーレッジの元へと向かった。

レミリア「パチュリー、館に起こっている現象について何か知っているかしら?」

パチュリー「それは…何か強力な魔法の影響かもしれないわね。調査する時間が必要だけど、手伝ってあげるわ。」

レミリア「ありがとう、パチュリー。それならば、私たちで調査を始めましょう。」

咲夜「お嬢様、パチュリーさんが何か見つけたようです。」

レミリア「それは速いわね。さっそく見に行きましょう。」

私たちは図書館に向かった。パチュリーは本を片手に私たちを待っていた。

パチュリー「レミリア、これを見てみて。ここに書いてある現象がまさに私たちが体験していることよ。」

レミリア「ほんとうに? それならば、解決策も書いてあるのかしら?」

パチュリー「それが…ちょっと難しいかもしれないわ。でも、霊夢に協力してもらえば何とかなるかもしれない。」

レミリア「霊夢ね…。それならば、彼女に会いに行く価値はあるわね。」

私は博麗神社へと向かった。霊夢は神社の前で私を待っていた。

博麗霊夢「レミリア、どうしたの? こんな時間に。」

レミリア「霊夢、私たちの館で奇妙な現象が起こっているの。パチュリーが調べたところ、それは君の力で解決できるかもしれないって。」

博麗霊夢「そうなの? それなら協力するよ。それに、ここ最近、幻想郷全体で何か変だと思っていたんだ。」

レミリア「霊夢、私たちの館で奇妙な現象が起こっているの。パチュリーが調べたところ、それはあなたの力で解決できるかもしれないって。」

霊夢「そうなの? それなら協力するわよ。それに、ここ最近、幻想郷全体で何か変だと思っていたのよね。」

その後、私たちは博麗神社で詳細な計画を練った。霊夢の力を借りて、私たちが体験している奇妙な現象の解決策を見つけることになった。

レミリア「それでは、明日から行動開始ね。」

霊夢「うん、頼りにしてるわよ、レミリア。」

私たちはそれぞれの役割を果たすために、夜が更けるまで計画を詰めた。

レミリア「それでは、私は紅魔館に戻るわ。明日、成功することを祈るわ。」

霊夢「うん、頑張ってね、レミリア。」


翌朝、私の部屋に咲夜が入ってきた。

咲夜「お嬢様、おはようございます。」

レミリア「おはよう、咲夜。今日の朝食は何?」

咲夜「フレンチトーストとサラダ、そしてダージリンの紅茶を用意しました。」

レミリア「素敵ね。それにしても、昨晩の会議はいいアイデアが出たわね。」

咲夜「はい、お嬢様。私も参加させていただいて、新たな挑戦に興奮しています。」

レミリア「それは良かったわ。咲夜、パチェとフランにも朝食の準備ができたことを伝えてちょうだい。そして、私たちは今日から月の都作りに取り掛かるわ。」

咲夜「了解しました、お嬢様。すぐにお伝えします。」

そして、咲夜は部屋を出て行った。私は新たな挑戦への期待感で胸が躍った。幻想郷に月の都を作る――それは確かに大きな挑戦だけれど、私たちならきっと成功させることができるはずだ。

午後、私はパチェとフランを図書室に呼んだ。咲夜も私たちと一緒にいた。

レミリア「さて、パチェ、フラン、咲夜、私たちのプロジェクト、”月の都”の計画を始めるわ。」

パチュリー「それは興味深いアイデアだね、レミィ。私の魔法の知識は全力でサポートするよ。」

フラン「私も! 私の能力も使うんだよね?」

レミリア「もちろんよ、フラン。私たち全員の力が必要なの。それに、咲夜、私たちは素晴らしい料理も準備する必要があるわ。月の住人たちを歓迎するために。」

咲夜「承知しました、お嬢様。最高のおもてなしを心がけます。」

レミリア「それでいいわ。さあ、私たちの新たな冒険が始まるわ!」

私たちは図書室から出て、新たなプロジェクトに向けて準備を始めた。これはただの一日ではなく、新たな歴史の始まりだった。

こんな感じの1人称物語を書いてもらいました。気になってしまう点がいくつかありますね。

  • パチュリーがレミリアをレミィ呼びしてなかった(後半では修正済み)
  • 咲夜がレミリアをご主人様と呼ぶ(修正してお嬢様呼びに変更)
  • 霊夢がやたらレミリアの名前を連呼
  • 全体的に具体性がない

このあたりを修正しつつ、もっと面白い小説にしていきます。いずれはゆっくりなどに読ませてみてもいいかもしれませんね。



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